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草野球で相手を怒らせるワードとは?

kage

2016/08/03 (Wed)

『これが地雷だった』と言うワードはありますか?

相手投手から言われました。

『ぶちかましてきて下さい。』
『ストライク取りに来るので狙いましょう』


おいコラ!暴言はやめろ。お前、調子にのんなよ?

喧嘩、売ってんのか?


こちらはバッターへの激励のつもりでも、お相手は自分への野次に感じた様です。


『えっ?これで怒る人がいるの?』みたいなワードや経験があれば教えてください。







火の玉メッセージ・・・






草野球あるあるって本が出ましたね。

なんかあれ見れば載ってそうです。

私は買ってはいませんが、結構人気みたいですよ。




相手が怒るワードですか?


人の捉え方は、それぞれですからね。


簡単に行きましょうか?



内野ゴロが転がって、相手のサードがあせった感じなのを見て、やるよやるよ!

これダメな場合があります。

こちらはエラーするかもしれないから、全力で走れという味方への指示のつもり。

でも相手は「おいこら。俺が下手だからってやるやるってバカにしてんじゃねえ」となります。





ハイ次!


ボールを連発する投手によく見てこう、入らないよ!


こちらは味方にボール球に手を出して助けるなという指示ですね?

しかし相手は、「おいコラ、火の玉坊主!俺をバカにして、入らない投手とか言ってんじゃねえぞ」となる人もいます。






ハイ次!



外野、もっと前でいいよ



おいコラ、火の助!飛ばせないからってバカにしたシフト引いてんじゃねえぞ!


こちらはポテンヒット警戒のつもりでも打者への侮辱と取る人もいる。

そっとベンチで指示しておきましょう。





さて1番ダメな例を教えておきますよ



大差をつけた試合なんですよ。


質問者様も相手を2回KOした試合でした。


試合中、真剣にやらないと全部侮辱になります。

黙って真剣にです。

基本はオッケー、ナイピッチ、ナイバッチ程度にとどめておくのが正解です。



大差をつけた相手から、気の抜けたプレーをされたら、むっと来る人が実は多い。


ピッチャーが笑ってたりするだけで侮辱です。

味方通しで笑いあうのも相手への侮辱です。


こいつら俺たちで遊んでやがる。ちくしょう。くやしいなって思うんです。


無駄に声を出して張り切るのも、見ていて不快です。


これが3対2とかならいいんですよ。


どうでしょうかね?


3対2でそういう行動を取りますか?


これに対して、取らない行為だったら15対0だからやってるような気の抜けた遊びプレーはすべて侮辱になります。



それじゃなくても質問者様の「ぶちかませ」や「狙え」のワードは大差の場面では侮辱になってしまいました。


些細なことです。


私から言えることは大差の時は、相手に失礼のない最大の配慮を取ってくださいというアドバイスになります。




私は大差で満塁ホームランを打ちました。

2ストライク3ボールからのホームランです。

しかしその前にボール球が来て見逃せば四球。

だけどあえて手を出しファール。

この時点でバカにしてます。

だけど打ちたいから手を出した。

押し出しでも15対0が16対0になるだけですから。


その次のボールをホームランです。


もちろん嬉しいのですが、ガッツポーズもせずに、表情そのままにすぐ1周してホームイン。

途中ショートの方に「ナイス、ホームラン」と声をかけられましたが、最大の配慮で少しだけ表情を崩し会釈して通り過ぎました。

ハイタッチなどありましたが、騒がずにすぐにベンチへです。



どんなに配慮しても、大差がつくと相手に対して上から目線な態度になります。


実際、上なんですが、謙虚に振る舞えないと大変なことになります。



そんな私も若い時は、大差をつけてバカ騒ぎしてました。

横柄だったなと反省です。


これは自分が大差をつけられたときに感じたことです。


投手がへらへらしてて、まわりも笑ってる。

エラーしたら、笑いあい。

三振したら「おい、まじかよ」なんて言って笑いあう。


どれも雑魚相手に本気でやる必要ないって態度に見えてしまう。

非常に不快でくやしいんです。



質問者様はそんなつもりはないと思います。

今回の声掛けは3対2なら、何の問題もなかったと火の玉は思うわけです。


上から目線だと相手が判断したら侮辱です。

地雷もありますが、基本は点差が開いたら気をつけようってことです。


最初の例だって3対2なら、バカにしたシフトでもなく、打者によってシフトを変える当然の声掛けです。

やるよやるよだって、エラーでも塁に出たい必死な行動になるわけです。


失礼な野次もあります。

だけど相手を怒らせて冷静に野球をさせない手段です。

Aクラスでは、そんなチームはたくさん見かけます。



私の地雷ワードは「点差」です。


10点以上開いたら、ナイピッチ、ナイバッチ、オッケーだけにしておけば間違いないです。

逆に接戦ならば、何を言っても大丈夫ですよ!

ありがとうございました。
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この記事へのコメント

kage

いのりんさんへ

おはようございます。
1打サヨナラのチャンスでボテスカ
サードゴロのTERUでございます。

いのりんさん。ハピバコメント
ありがとうございました。永遠の23歳
にとっては、認めたくない年齢になり
ましたが、エロダンディでカッコエエ、
高田純次さんのようなお人になりたい
と常々思っております。

いのりんさんは、誠実でポテンシャルの
高いお方と察します。素直に色々受け入れ
感謝と笑顔を忘れない。そのように感じます。

火の玉さんもおっしゃられていましたが、
文章から、その方の全体像が滲み出ます。

べらぼうに優秀な社会人さんなのでしょう。
うちの若手に見習わせたい気持ちで、
いっぱいです。買い与えても本を読ま
ないうちの若手に比べて図書館に通って
まで勉学に励む姿。数年後にはとんでも
ない「差」になってるのでしょうね。

野郎同士で褒めちぎりあってると
気持ち悪いと思われますでしょうか(笑)

でも、スゲェものは(  ̄▽ ̄)スゲェェェと。
いいものはいい。と認めることができる
ことは、自分に揺らぎない自信と信念が
ないとできないことでしょうね。

フトコロの深さとも言えましょうか。

あ。自分はそんなところにいません。
いつか行けたらいいですよねぇ。はい。

右往左往しながら何かにつけて、
攻撃されたと勘違いする輩も周りに
いますが、狭い自分だけの正義を
振りかざして、自分自身の成長を阻害
することはしたくないなと最近思います。

うっひょう!スゲェな。そんな視点も
あるんやねと受け入れる、変化できる
変態ジジイになりたいと感じます。

麦わら帽子に、半裸で庭の草むしりして
いたら、姪っ子と目が合い、
無言で|・`ω・)ジィーと眺められ、
走って逃げていかれました。

残暑厳しいですが、皆様の草野球ライフ
と人生が素晴らしいものであるようにと
最近飛びまわる赤トンボにお願いして
いるところです。

ありがとうございました。

Posted at 09:24:07 2016/08/23 by TERU

この記事へのコメント

kage

TERUさんへ

いつもお世話になっております、いのりんでございます。

一日遅くなりましたが、お誕生日おめでとうございます☻

半年程前でしょうか。私が火の玉ブログにコメント投稿を始めた当初から、細かい一文に気づいて下さり、以来、色々とアドバイスを下さることに感謝しております。

火の玉ブログ本文がめっちゃ面白い漫画だとすると、TERUさんのコメントは書き下ろしやカバー裏四コマみたいな感じで楽しみにしている読書が多いと思います。(私もその一人です)

これからもよろしくお願いします。

火の玉さん、ブログ本文と直接関係のないコメント失礼しました。

Posted at 09:51:05 2016/08/21 by いのりん

この記事へのコメント

kage

いのりんさんへ

今回の記事は、私の価値観を元にして作りました。
私がやられてイラッとした声掛けです。

そのほか、「バッターたいしたことねえよ、打つ気あんのか?」とふつうに野次られて、若いころは思いっきりにらんだこともありました。

バットを構えるのをやめて、しばらくにらんで先輩に「おい、おい、やめなさい」と言われ構えなおしたり。



ボークボーク!ボークだよ!

「どこがだよ。俺は公式の審判にも取られたことがねえんだよ。どこがボークか言ってみろ!素人!」

と言い返したこともありました。



切れやすいダメな奴です。

ダメで器が小さかったからこそ書けた記事なのかなと思います。


今年37歳です。

ある程度のことは大人な対応でやり過ごせるのですが、私の中で一番悔しさを感じるのが「大差」をつけられたときに発せられる言葉です。
野球のうんちくをチームの仲間に言っていたり、仲間に技術論を言っているだけでも、「俺たちが上」という目線を感じて悔しいです。
力のない私がいけないので、唇を噛んで我慢します。


今年は入って18年目で初優勝したチームがあります。
毎回コールド負けをしていました。

今年は9点取って勝ちました。

リードするとへらへら笑うピッチャーが今回は終始ピンチ顔になって必死に抑えている様は見ていて爽快でした。

なめていなければ、その顔だしそういうピッチングするんだよなと改めて思いました。
過去の対戦ではやっぱりバカにされていた。
良かったです。
来年も勝てるといいです。

二度とあのへらへら顔は見たくないです。

ありがとうございました。

Posted at 10:40:09 2016/08/18 by 火の玉ボール

この記事へのコメント

kage

火の玉さん、毎度どうもです。

この手の話はオイラは敏感ですからね。えぇ。コメントさせてもらいますよw

「地雷ワード」があるなら、「地雷行動」もあるんじゃないかな、と思いました。
今回の話聞いて。

草野球の対戦相手の地雷行動とは?

おそらくですが「人が足りない」事は1番じゃないかと。
以前こんな事がありました。

対戦チーム側が1人足りないので、ライトの守備だけをコチラから一人貸す、という決まりで、試合を開始。
もちろん攻撃側審判。

一人いたんですねぇ。文句垂れるやつが。
「あれボールかよオイ」
「アウトだろ今の」

あのさぁ。ホントだったら試合も出来ずに、お前ら負けなんだぞ?
グラウンド代だけもらって、帰らせてもいいんだぞ?

まぁそこまでは言いませんでしたが、表情には出てたでしょうね。

それとは別にもう1チーム、同じことがありました。
やっぱし1人足りない。

でもそのチームは、しっかりしてました。
「打ってもらうんだからな、お前ら!」「試合してもらってんだからな!」
ピッチャーがボール球続けたら罵声w
「こんなクソボールじゃ打てねぇだろ!」などなどww

これだと気分は悪くなりませんわな
ほとんど接待野球w


ヤジでもそうですけど、言葉選びは重要かな、と。
「入らないよ」は「自分の好きな球だけ狙って」
「やるよ」は「最後まで走れ」
味方に向けた言葉なら、カドが立ちづらいと思います

まぁ今いるチームは「味方をヤジって、笑いを取る」チームなので
余計に、そうなんですがねw
もちろんルールがあります。不快感を与えないのは絶対。

点差も、もちろんそうですが、こういう事も良くないよ、という事を言いに来ました。
あざます。
またよろちゃんで(U^ω^)ノシ

Posted at 17:12:01 2016/08/11 by パトマッシュ

この記事へのコメント

kage

TERUさんへ

TERUさん、ぐっじょぶ評価、ありがとうござました。
バスケットの試合で250対0みたいな試合があったそうです。
聞いた記憶で書きますので、実際の情報とは少しずれると思いますが聞いてください。

ふつうバスケットって、あまりにも実力差があった場合、40点差ぐらいで選手を落として、両チームとも試合になるようにするという暗黙のルールがあります。
草野球で言ったら16対0で盗塁はしないみたいな。
だけどあえてそのチームは最後まで全力で点を取り続けた。
結果250対0。
ひどいチームですよ。
そこまでやるか?
そんな風に思った人もたくさんいたという話です。
その後、その勝ったチームはどうなったかと言いますと「全国制覇」したそうです。


ここからは推測です。

もしかしたら選手を落としていたんじゃないかと私は思うのです。
ベンチメンバーでもそれだけ開いてしまったんでしょう。
バスケットに関わっていると、ずっとレギュラーで250点までやる意味がないとよくわかります。

その高校は一人一人がベンチの人間を含めて、全力なチームだったのではないでしょうか。
出た選手は、全力でプレーした結果、そうなっただけ。

そう思えたのは上の娘の中学で45対0をやったからです。
時間の関係で途中で終わりましたが、最後までやっていたら100対0だった計算です。
レギュラーはみんな下がり1年生だけでも点は取られませんでした。
少しでもアピールしてレギュラーを取ってやろうっていう戦いなんですよね。
試合に出る選手にとっては、チャンスなんですよ。
だからそうなる。
相手は関係なくて、自分のチームでも戦っているわけです。


強いチームは常に上を見ている。

人を見下している暇なんてないのです。

当然、相手を怒らせる侮辱行動もない。
誤解されることもない。


私たち草野球人がここまでやれと言う話ではありません。
私たちは、遊びですから。
サーフィンやスノーボードをする若者と変わらない温度での草野球。


それでも勝負していて戦っている以上は、最低限誤解がないようにしたいところです。


15対0でサード強襲の内野安打の後に、味方に「エラーだよ」と言われ、「何言ってんすか!今の打球は井端でも取れないっすよ!!」と大声で調子こいた発言をしたことのある私が、これを書いているのを忘れずに読んでください。


みてみてすごいでしょ?

俺ってすごいよねって。


低レベルの人ほど思われたい。


私のことです。すいません。


今はその衝動を一生懸命、抑えつつ「ありがとうござます」に何とかとどめています。

謙虚さ、大事です。
下の娘が外される前も、自分の娘のチームは強い。
うちは、そのメンバーに入っている。
そんな傲慢さが態度にあったように思います。

メッセージだと思って受け取り、低い人間力を高めていきます。

ありがとうございました。

Posted at 13:07:25 2016/08/09 by 火の玉ボール

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kage

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Posted at 09:36:11 2016/08/08 by

この記事へのコメント

kage

勉強になりました

火の玉さん、TERUさん、アドバイスありがとうございました。

TERUさんの言われた『自分たちも相手さえも 気持ちよくさせる。』ってとても良い言葉ですね。目標にやっていきます。

また、火の玉さんの記事を読んで、まだまだ、相手への配慮が足りなかったことに気づきました。

クレーム1件の裏には20人くらい不満に思っている人がいると言いますし。外野の守備位置や内野ゴロのやるよーも時々やっていたので、今後は気をつけます。

お二人が所属しているチームや、TERUさんが褒めておられたチームのように、より人格の高い集団になれるよう頑張りますので、これからもご指導頂けると幸いです。

ありがとうございました。

Posted at 16:32:47 2016/08/06 by いのりん

この記事へのコメント

kage

こんにちは♪

おはようございます。

最近、幸せの神様からウナギの
プレゼントをいただき、生まれて
初めて、3日連続ウナギ祭りだった
TERUでございます。

鼻血出そうです。

野球のヤジについて。
ほっほぉ!!確かに!!
すげぇな。おみごと火の玉さん。
と素直に思いました。


いのりんさんからのご質問にどう返されるのか。

自分、暑さのためか、股間を掻きながら
「いやぁ。わかんね。おっさんケツちいさっ!」
と、馬面ひっさげておりました。

ワクワクドキドキしながら待って
おりました。自分だったらこんな
回答できませんですやね。

確かにそうだと思いました。

フルボッコにしといて、いちいち
関係ないやん。ほっとけや。バカ。
ヤジるなや!!!と思う輩が
昔いましたね。

Aクラスにいて、何を投げようが、
打ちまくり、どこに打とうが全部捕る。
コールドゲームは日常茶飯事。

ただ、下品なんです。そのチーム。

「0番つけてるのはかっこいいと思ってんのか?」
「おいおい、目ん玉ついてんのか?」
「振ればあたると思ってんのか?」
「足みじけぇなお前。走れるのか?」

まぁ、上げればキリないほど意味不明な
ヤジばかり。あんたのチームが強いのは
わかった。ただ、特にひどすぎるお前
だけは、許せん。うちの若手をイジメる
なや。せっかく楽しみに来てるのに、
度が過ぎるんじゃねぇのか?

試合後、トイレから出てきたうんこに
モノ申してしまいました。どこの
ステージでやってきたのか知らんが、
あまりにもひどすぎる。お前のせいで
野球人口減っていくやんか。下品すぎる。

もしかしたらブチ切れるのかと「期待」
したものの、直立不動で「あい。すみません」
と。

年齢差も影響したのかな。少しは「上品」な
ヤジに変わっていきました。それから。

相変わらずそのチームは強いままです。
ノンプロを助っ人で連れてきたリ、
大学野球のバリバリ現役連れてきたリ。
まぁ、連盟ルールから言えば、「アウト」
なのですが、アホやからほっとけ。
そんな雰囲気です。

わざとクラスを落として、手を抜いて
いたりしますが、誰からもどこからも
何の感情も持たれていないのは事実
でございますよね。

ただ、最近驚異的に自分が怖い
と思うチームがあるのです。

現在うちの市のAクラストップを独走する
草野球チームですが、彼らがAクラスに
上がってきたときに、ユニフォームの着こなし
を見ると、圧倒的に弱そうなチームですし、
Aクラスの恐ろしさを教えてやろうやんけ?
なんて思っていましたが、何か違う。彼ら。

結果、完敗。それから引き分けが
せいぜいで、強い。強すぎる。

全員、品行方正。月亭方正(意味不)

発する言葉も自分たちを鼓舞するものだけ。
元気にいきましょう!とか、次は大丈夫!
とか、三振したら、見えませんでした!とか。

いちいち、爽やかさん(笑)

勝っても、引き分けても
「いい試合でした」
「ギリギリでした」
「やっぱりAクラスですね」
「ゾクゾクしました」
「またよろしくお願いします」

なんか腹立つくらい、
すげぇいいチームだな。
と思いました。

草野球はといいますか、
本来、スポーツはこうあるべき
なんでしょうね。楽しむ。

それでいいんじゃないでしょうか。

オリンピックのように全身全霊
かけてやるのであれば別でしょうが、
相手のメンタルをへし折ってまで、
勝ちまくるのは(踏みつけるのは)
いかがなものかでしょうか。

今回の記事。スマッシュヒットです。
気をつけなければと思いました。

改めて、自分自身の背筋がしゃんと
しました。相手がいてくれるからこそ
野球ができる。自分たちも相手さえも
気持ちよくさせる。

じす・いず・くさやきゅう。


次の日曜日。ヤジに気をつけて
白玉で楽しんできます。
ありがとうございました。

Posted at 14:11:35 2016/08/05 by TERU


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